Key:Am

 

真夏の夜風が切なくて 溢れる涙が止まらない
ふと空を見ると御月様 嘆かわしそうに照らしてる

三途の川で溺れる僕を見たのに
助けてくれなかった 
噫(ああ) 君への怨恨(うらみ)

涙を浮かべて謝られても 赦してなんか与(あ)げないからね
仕返しがてらに撰んだ道は 屍となり 君の心を
刳(えぐ)ること

真夏の夜風が漂って 匂う 血生臭い侘しさよ

天国へと駆け上がる 僕を見た途端
涙一つ零して 
噫 謝る素振り

心の中では「邪魔者消えた」 そんなことを思ってるのだろう!?
何度も何度も叩き倒(のめ)して 僕の心を立ち直れなくしたくせに


涙を浮かべて謝られても 赦してなんか与(あ)げないからね
怨恨(うらみ)晴らすため撰んだ道は 屍となり 君の心 ぶっ壊して
何度も何度も呪いをかけて 苦しみだけ与え続けてあげるから

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