宵待ちの花  作詞作曲:山下優一

 

いつもありがとう これからも みらいへと いっしょにいこう

 

夏の夜風が 天の川瀬を その気にさせた 愛の煌めき 
踊り果せて 弱った時に さり気ないけど 届く囁き

 

風の噂とながすつもりが 既聴感(デジャブ)とともに拙い言葉

 

「いつもありがとう」 しんぱいも あるけれど なぜかいこう

 

季節(とき)の魔法が 夢に失せても 惚気の汗は 永遠なる証

 

触れた柔肌 月の優しさ 蛾の群れさえも祝いの舞いを

 

どうもありがとう ささいでも うれしいよ ふたつで1こ こ

 

空が奏でた粋な調べを勇気に変えた 強い一撃

 

本当の意味は察知して欲しい 川辺に咲いた 宵待ちの花

 

「いつもありがとう」 くちにしても たりないよ それでも 
一生は一度 意向は一個 一緒にいこう!!

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