メアリー  作詞作曲:山下優一

またとない愛に満ちた逢瀬 白い砂と潮騒のStory
Oh 南風 お互いの頬を撫でる
孤独な夜には猛省 すんなりと語らいを設け
もう 吐息さえ 恥らいで身悶える

波が夕立(あめ)を呼んでも 蝉が歌い始めても
季節が変わるだけのことだ 今まで通りさ

Ch)涙は頬飾るアクセサリー 教えてくれた女性(ひと)はメアリー
 永遠に燃やす陽光(ひかり)で 奇麗な二つの影法師
 涙も笑顔も忘れずに 毎日を歩み続けたい
 指を搦め 口づけを 恋に魅せられて

夢見る気分でちと朦朧 白い砂に埋(うず)めたSorrow
Oh 海カモメ 卜(うらな)いを憂いてる

君は知ってる何でも 僕に魔が差したことも
移り気なのは男の性 まるで女神さ

Ch)貴女の愛こそが僕のNecessary 壁に耳あり障子に目あり
 二度と裏切る真似はしないように鍵かけ防止
 本屋で手にとるならゼクシー 二人の愛の巣は亀有
 希望の船と蜃気楼 愛で結ばれて

麦藁帽子が風に煽られて夏を告げる

Ch)嬉し涙が運ぶStory 辛い想いも苦痛も素通り
 永遠に愛す誓いで 二人に芽生えるのは矜持
 尊敬と慈愛を怖れずに 毎日を互いに添い遂げたい
 言葉潜め口づけを 灰にされるまで
 愛を持ち寄って Grip on!! 幸せ!!

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